HOW TO USE
共有期限を設定・変更する(最大111日)
図や画面例はタップ・クリックで拡大できます。
共有期限は、相手がファイルを受け取れる期限です。保存期間はアップロード日から数えます。期限を過ぎると共有できなくなるため、余裕を持って保存してもらいましょう。
対象:すべての送信者。送信後の管理は会員向けです。
操作する画面・確認先(別タブで開きます)
基本送信は登録不要です。ファイルを選択するとアップロードが始まります。
まずは流れを確認
操作の手順
- アップロード前に「共有期限」を選びます。選択肢は3・5・7・14・30・60・90・111日です。
- アップロード完了画面の実際の期限を確認して、相手にも伝えます。
- 会員は送信履歴のファイル設定・詳細から、表示されている期限変更の操作を使えます。変更後は新しい期限が反映されているか確認します。
実際の画面で確認する
画像を押すと拡大できます。撮影済みの画面例のため、メニュー配置や一部の表示は現在の画面と異なります。見る場所を各画像の下に記載しています。
アップロード設定
ここを確認:「共有期限」に並ぶ日数のボタンから選びます。色が付いた日数が選択中です。
ファイル詳細の設定欄
ここを確認:送信後は「有効期限」の行を確認します。「延長」を押してもアップロード日から通算で数えます。
知っておきたいこと
保存期間はアップロードから通算で最大111日です。変更を繰り返して無期限にはできません。
初期値は通常7日です。アカウントの既定値を設定している場合は、画面に最初から入る日数が変わります。まとめの期限を変える場合は、中のファイルの期限も確認してください。
困ったときは
すでに期限切れ・削除済みのファイルは、期限の変更で復活するとは限りません。元のファイルをアップロードし直して、新しいURLを送ってください。
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送信オプション更新日:2026/9/28

